そんなの、俺の勝手でしょ ~壁紙と自作PCパーツの部屋~

拾った二次画像を張っていくブログ

FC2カウンター

プロフィール

暁の繊月

Author:暁の繊月
ブログはストイックにやらないと…

最新情報

最新記事

Categories...B

openclose

相互リンク

相互リンクしてくれる方募集しています。 自作PC関係ブログは上部、壁紙ブログは下部その上にブログサイト、中央は不活発なサイトがあります。

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

ブロともになってくれる方歓迎します。

この人とブロともになる

Fractal Design、7基の冷却ファンが装着できる「Arc Midi R2」 価格.comのニュースに惹かれて

2013/04/09 11:32


(価格.COM 新製品ニュース引用 http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0580/id=28394/
アスクは、Fractal Design製のミドルタワーPCケース「Arc Midi R2」を発表。4月上旬より発売する。

ケース上部やフロントパネルにメッシュ構造を採用し、冷却性能を高めたミドルタワーPCケース。長寿命の140mm流体軸受けファン「Silent Series R2」3基を標準で搭載しているほか、最大7基までの冷却ファン装着に対応。サイドパネルの一部に透明アクリル板を採用し、ケース内部が確認できるようになっている。対応マザーボードは、ATX、microATX、Mini ITXとなる。

高い拡張性を確保したのも特徴だ。HDDゲージには、HDDやSSDを最大8台まで取り付けることが可能。HDDゲージを取り外すことで、最大430mmまでの拡張カード搭載スペースも設けた。また、フロント上部にUSBポートを2基装備。3個までのファンに対応するファンコントローラも備えている。

そのほか、対応電源はATX 12V(奥行き:270mmまで)。対応ビデオカードは、フルサイズ(上部HDDゲージ搭載時:290mm、上部HDDゲージ非搭載時:430mm)の搭載が可能。対応CPUクーラーは全高180mmまで。拡張スロットは7+1。ドライブベイは、5.25インチ×2、3.52.5インチ共用シャドウ×8、2.5インチシャドウ×2。インターフェイスは、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1。本体サイズは230(幅))460(高さ)×515(奥行)mm。重量は10.7kg。

市場想定価格は、4月上旬に発表される予定となっている。



Arc-Midi-R2_1 Arc-Midi-R2_2 Arc-Midi-R2_3

Arc-Midi-R2_4 Arc-Midi-R2_5

シャドウベイは、5台と3台に分離でしていて、外したり向き替えで様々なバリエーションで使用できる。背面配線用の穴も3箇所開いて配線の取り回しも楽に出来そうです。
個人的意見ですが、最近のパーツは2台分使用するパーツが有るので5.25インチベイが後一つあればもっと良かった気がします。

メーカー: http://www.fractal-design.com/?view=product&category=2&prod=113

      http://www.ask-corp.jp/news/2013/02/fractal-design-arc-midi-r2.html





ブログランキングに参加しています。
アイコンを押して下さいませ
にほんブログ村 アニメブログ アニメ壁紙へ にほんブログ村 グルメブログ おやつへ
にほんブログ村 PC家電ブログ 自作PCへ 


ケース(気になるニュース)トラックバック:0コメント:0
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://daybreakforce.blog129.fc2.com/tb.php/1372-5825002c

検索フォーム

変換ウェブサイト

このファイル良いんだけど小さ過ぎ、そんな痒い所に手が届く便利サイトを紹介します。


画像アップスケーリング

こういうブログやっていると結構多様させてもらっているサイトです。高画質に拡大してくれます。(大きさに制限はあります)


waifu2x

MP3の音量を上げる

音楽ファイルをプレイリストに入れて聴いていると、たまに小さい音の曲がある。その音量を大きくしてくれるウェブサイトだ。


MP3 Louder

Copyright(C) 2006 そんなの、俺の勝手でしょ ~壁紙と自作PCパーツの部屋~ All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.