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アビー、静音アルミ製PCケース「smart J07RJ08R」 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/19 10:30

アビー smart J07R J08R

ATXモデル「smart J07R」は4色のカラーバリエーションから選べる、写真には無いが黒があり、アルミケースでシャシーはスチール合金、重量は5.6Kgとそれはど重くはない。7台のHDD、2台のSSDを取り付ける事ができベイは全て固定式。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0580/id=31463/
アビーは、PCケースの新製品として、ATXモデル「smart J07R」、MicroATXモデル「smart J08R」の2機種を発売した。

いずれも、アルミ合金を採用したモデル。アルマイト加工を施すことで、耐食性や耐摩耗性を向上させるとともに、アルミならではのすぐれた質感を実現。冷却面では、背面に120mm高性能静音ファン「NANO TEK FAN」を搭載する。

また、トップパネルおよび左右のサイドパネルの内壁には、航空機や新幹線などの高速旅客機にも使われる高性能遮音シートを採用。厚さ約4.0mmにもなる遮音シートにより、耳障りに感じることの多い高音域のノイズをカットすることが可能だ。

■ATXモデル「smart J07R」

ATX、MicroATXに対応したモデル。ドライブベイは、5インチ×3、3.5インチ×1、3.5インチシャドウ×6、2.5インチシャドウ×2。拡張スロットを7基装備。電源ユニットは非搭載となる。

本体サイズは205(幅)×415(高さ)×455(奥行)mm。重量は約5.6kg。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ブルー、レッドの4色を用意する。

直販価格は、シルバーとブラックが20,980円、ブルーとレッドが23,980円。

■MicroATXモデル「smart J08R」

MicroATX、Mini ITXに対応したモデル。ドライブベイは、5インチ×2、3.5インチ×1、3.5インチシャドウ×2、2.5インチシャドウ×2。拡張スロットを4基装備。電源ユニットは非搭載となる。

本体サイズは195(幅)×359(高さ)×432(奥行)mm。重量は約4.8kg。ボディカラーは、シルバー、ブラック、ブルー、レッドの4色を用意する。

直販価格は、シルバーとブラックが18,980円、ブルーとレッドが21,980円。



メーカー: http://abee.co.jp/index.html




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エルザ、静音ファン搭載「ELSA GeForce GTX 770 S.A.C」 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/14 19:10

ELSA GeForce GTX 770 SAC

独自のGPU管理ツール「ELSA GPU Optimizer」は、三角形のレーダーチャートで「滑らかさ」「描画性能」「消費電力」が分かりやすく%表示されている。またボタン一つで「初期設定」「パフォーマンス」「エコ」と3種類の設定を変更する事ができ初心者も安心のつくりだ、もちろん細かく弄りたいパワーユーザーには拡張設定が別に用意されている。細かく設定を変更した際に便利な設定の保存機能も付いている。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0550/id=31382/
エルザ ジャパンは、ビデオカードの新モデルとして、「GeForce GTX 770」を搭載した「ELSA GeForce GTX 770 S.A.C」を発表。本日より発売する。

NVIDIAの最新GPU「GeForce GTX 770」を搭載したビデオカード。すぐれた静音性を実現した独自の「ELSA S.A.C.(Silent Air Cooling)静音ファン」を搭載するのが特徴。ヒートシンク全体に熱が循環するように設計された4本のヒートパイプと、多数の放熱フィンに直径約9cmのデュアルファンを組み合わせた冷却システムによって、高負荷時のファンの動作音を抑えて静かな動作を実現している。

また、「NVIDIA GPU Boost 2.0」による最新のオーバークロック機能に対応。独自のGPU管理ツール「ELSA GPU Optimizer」により、ビデオカードの状態を詳細に確認しながら、GPUのパフォーマンスの調整ができる。

主な仕様は、ベースクロックが1070MHz、ブーストクロックが1100MHz、データレートが7Gbps(メモリークロック7GHz相当)、メモリーインターフェイス幅が256bit。メモリーはGDDR5 SDRAMで、容量が2GB。PC接続インターフェイスはPCI Express 3.0 x16。

ディスプレイインターフェイスは、DisplayPort 1.2×1、デュアルリンクDVI-I×1、デュアルリンクDVI-D×1、HDMI×1を装備。補助電源コネクターは8pin+6pin。カードサイズは2スロット占有タイプとなる。

市場想定価格は59,800円前後。



メーカー: http://www.elsa-jp.co.jp/products/graphicsboard/geforce_gtx770_sac/index.html





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クリエイティブ、「PCIe Sound Blaster Recon3D」の新パッケージ 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/13 22:04

CREATIVE_PCIe Sound Blaster Recon3D r2

サウンドプロセッサーがクアッドコアとは・・・それだけで、なんか凄さが伝わってくる、どんな音が出るのだろうか。
私が気になったのは「SBX Smart Volume」、曲ごとに異なる音量レベルを自動的に最適なレベルへ調整する便利な機能、PCで音楽を聴く利点は大量に保存して好きな曲を直ぐに聴くことが出来るということ欠点は録音レベルがバラバラになってしまい曲ごとに最適な音量に合わせるのが面倒な事だだがこれは必要なし。
一寸欲しくなってきたぞ!?


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0560/id=31295/
クリエイティブメディアは、PCI Express x1バス接続に対応したサウンドカードの新モデル「PCIe Sound Blaster Recon3D r2」を発表。6月下旬に発売する。

既存の「PCIe Sound Blaster Recon3D」の新パッケージモデルで、バーチャルサラウンド、曲ごとに異なる音量レベルの最適化、低音強調などが可能な「SBX Pro Studioテクノロジー」を搭載したのが強化点だ。「Sound Blaster」シリーズとしては、「Sound Blaster Z」シリーズに続くミドルレンジの位置付けとなり、すぐれたコストパフォーマンスが特徴といえる。

従来モデルと同様、クアッドコアオーディオ&ボイスプロセッサー「Sound Core3D」を搭載。「Sound Core3D」に統合された「SBX Pro Studioテクノロジー」により、迫力と臨場感のあるサウンドで音楽鑑賞や映画鑑賞、ゲームなどが楽しめる。ヘッドホンやステレオスピーカーでバーチャルサラウンドを作り出したり、「CrystalVoice」でテレビ電話におけるマイクや音響環境を改善することが可能だ。

さらに、パソコン内のサウンドをDolby Digital信号にリアルタイムにエンコードできる「Dolby Digital Live機能」も搭載。市販の光デジタルケーブル1本でホームシアターシステムなどに接続するだけで、5.1chサラウンドサウンドを楽しめる。

このほか、最大5.1chのサラウンドスピーカーシステムを接続可能なアナログ5.1chライン出力端子のほか、光デジタル入出力端子を装備。最高600Ωインピーダンスのヘッドホンでも駆動可能なヘッドホンアンプ搭載のヘッドホン出力端子も備える。オーディオ出力は、最高24bit/96kHzをサポートする。

直販価格は7,800円。



メーカー: http://jp.creative.com/products/product.asp?category=1&subcategory=872&product=21547




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AMD、Richland世代のデスクトップ向けAPUを発表 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/12 22:13

AMD_A10.jpg

インテルに負けまいと出してきたような気がする「A10」内蔵グラフィックスは「Haswell」より良い結果が出ています。なにか特殊な事でもやらない限りこのCPUで十分な気もしますコストパフォーマンスが高い商品だ。

今日のニュースで、AMDが8コア5GHzのCPUをこの夏、出すようです。どういう結果が出るか今から楽しみ、AMDに元気が出てくると自作ユーザーが活性化するので是非がんばって欲しいです。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0510/id=31181/
AMDは、「Richland」(リッチランド)の開発コードで呼ばれていた第3世代AシリーズAPUのデスクトップ向けモデルを正式に発表した。

今回正式に発表されたのは、「A10-6800K」「A10-6700」「A8-6600K」「A8-6500」「A6-6400K」の5モデル。モデルナンバー末尾に“K”が付くモデルは、倍率ロックフリーとなっている。

いずれも、「Trinity」の後継モデルとなる新型APU。CPUに“Piledriver”マイクロアーキテクチャーを採用するなど、基本的な設計自体は先代の「Trinity」から変更ないものの、内部の最適化を図り、パフォーマンスを引き上げているという。GPUコアには、「Radeon HD 8000」シリーズを採用。最上位モデルとなる「A10-6800K」では、DDR3-2133メモリーも新たにサポートしている。CPUソケットは「Socket FM2」。

「A10-6800K」の主な仕様は、CPUコア数が4、CPU動作クロックが4.1GHz(MAX4.4GHz)、GPUが「Radeon HD 8670D」(384SP)、GPU動作クロックが844MHz、L2キャッシュが4MB、TDPが100W、対応メモリーがDDR3-2133。市場想定価格は17,480円。

「A10-6700」の主な仕様は、CPUコア数が4、CPU動作クロックが3.7GHz(MAX4.3GHz)、GPUが「Radeon HD 8670D」(384SP)、GPU動作クロックが844MHz、L2キャッシュが4MB、TDPが65W、対応メモリーがDDR3-1866。市場想定価格は17,480円。

「A8-6600K」の主な仕様は、CPUコア数が4、CPU動作クロックが3.9GHz(MAX4.2GHz)、GPUが「Radeon HD 8570D」(256SP)、GPU動作クロックが844MHz、L2キャッシュが4MB、TDPが100W、対応メモリーがDDR3-1866。市場想定価格は13,480円。

「A8-6500」の主な仕様は、CPUコア数が4、CPU動作クロックが3.5GHz(MAX4.1GHz)、GPUが「Radeon HD 8570D」(256SP)、GPU動作クロックが800MHz、L2キャッシュが4MB、TDPが65W、対応メモリーがDDR3-1866。市場想定価格は13,480円。

「A6-6400K」の主な仕様は、CPUコア数が2、CPU動作クロックが3.9GHz(MAX4.1GHz)、GPUが「Radeon HD 8470D」(192SP)、GPU動作クロックが800MHz、L2キャッシュが1MB、TDPが65W、対応メモリーがDDR3-1866。市場想定価格は8,980円。



参考:http://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/20130605_602236.html

  http://www.anandtech.com/show/7032/amds-richland-vs-intels-haswell-gpu-on-the-desktop-radeon-hd-8670d-hd-4600/2

AMD A-Series A10 6800K Black Edition ソケットFM2 TDP 100W 4.1GHz×4 GPU HD8670D AD680KWOHLBOXAMD A-Series A10 6700 ソケットFM2 TDP 65W 3.7GHz×4 GPU HD8670D AD6700OKHLBOXAMD A-Series A8 6600K Black Edition ソケットFM2 TDP 100W 3.9GHz×4 GPU HD8570D AD660KWOHLBOXAMD A-Series A8 6500 ソケットFM2 TDP 65W 3.5GHz×4 GPU HD8570D AD6500OKHLBOXAMD A-Series A6 6400K Black Edition ソケットFM2 TDP 65W 3.9GHz×4 GPU HD8470D AD640KOKHLBOX


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GIGABYTE、冷却性能にすぐれたPCケース2機種 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/11 23:10

GIGABYTE_GZ-ZIF1WJ

連日の忙しさや新しいMBの記事を下書きしていて新製品に目が行かないがボチボチやっとか無いと溜まってしまうので久しぶりに書いています。
安さで選ぶなら選択肢の一つに、一通りの機能は揃っていますがメッシュの穴が少々大きいので埃の吸い込みが気になります。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0580/id=31130/
リンクスインターナショナルは、GIGABYTE製ミドルタワーATXケース「GZ-ZIF1WJ」「GZ-ZIF1WM」の2機種の取り扱いを開始。6月8日より発売する。

いずれも、ATX/MicroATXに対応したミドルタワーケース。フロントパネルの前面に通気性にすぐれたメッシュ素材を採用する。ドライブベイは、5インチ×3、3.5インチシャドウ×5。拡張スロットを7基装備。電源ユニットはATX規格に対応する。

2機種の違いは、冷却面とフロントインターフェイスとなっており、「GZ-ZIF1WJ」は、フロント、サイド、リア、ボトムに静音120mmファンを5基標準で搭載し、フロントにUSB 3.0×1、USB 2.0×1、オーディオ入出力をを備える。「GZ-ZIF1WM」は、フロントとリアに静音120mmファンを標準で搭載し、フロントにUSB 2.0×2、オーディオ入出力を備える。

本体サイズは共通で、185(幅)×408(高さ)×445(奥行)mm。重量は約4.58kg。ボディカラーはブラック。

市場想定価格は、「GZ-ZIF1WJ」が5,980円前後、「GZ-ZIF1WM」が5,780円前後。



メーカー: http://www.links.co.jp/2013/06/gigazone-if/

GIGABYTE 高い拡張性と冷却性能を兼ね備えたミドルタワーATXケース USB3.0搭載モデル GZ-ZIF1WJ


GIGABYTE 高い拡張性と冷却性能を兼ね備えたミドルタワーATXケース GZ-ZIF1WM





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玄人志向、GALAXYとコラボしたOC仕様「GeForce GTX 770」 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/04 10:58

玄人志向_GF-GTX770-E2GHDOC


「GALAXY」のイメージは、サムスンのスマホと混同してしまい、サムスンのビデオカードなのかと今まで思っていましたが「GALAXY Microsystems」というグラボを作っているメーカーなのです。本社は香港にあり、製造工程は中国にあるそうです。
オーバークロック仕様ビデオカードの開発で実績のあると書いてあるが、自作暦は10数年になるわたしのイメージは最近出てきたメーカーとしか思えない。発足は1994年とサイトに載っていましたが社名を変更したのだろうか?

メーカー名での疑問はさておき、デフォルト時のオーバークロックは、5月31日の新製品ニュースの中では、ベースクロックを1046MHzから1110MHzに、ブーストクロックを1085MHzから1163MHzとトップのチューニングをしています。「オーバークロック仕様ビデオカードの開発で実績のある」というのは本当だというのがこのスペックを見ると分かります。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0550/id=31060/
玄人志向は、ビデオカードの新モデルとして、「GeForce GTX 770」を搭載した「GF-GTX770-E2GHD/OC」を発表した。

オーバークロック仕様ビデオカードの開発で実績のある、GALAXY Microsystemsとコラボレーションした「GeForce GTX 770」搭載ビデオカード。ベースクロックを1046MHzから1110MHzに、ブーストクロックを1085MHzから1163MHzにオーバークロックしている。

冷却面では、オリジナルの2連ファンを搭載し、効率の良い冷却を実現。また、オーバークロックやファンコントロールなどの調整が可能なWindows用オーバークロックソフト「Xtreme Tuner Plus」を同梱する。

このほかの仕様は、メモリークロックが7010MHz(データレート)、メモリーインターフェイス幅が256bit。メモリーはGDDR5 SDRAMで、容量が2GB。PC接続インターフェイスはPCI Express 3.0 x16。

ディスプレイインターフェイスは、DisplayPort×1、DVI×2、HDMIx1を装備。補助電源コネクターは8pin+6pin。カードサイズは2スロット占有タイプとなる。



メーカー: http://kuroutoshikou.com/modules/display/?iid=1739






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インテル、“Haswell”こと第4世代Core プロセッサーを発売 価格.comのニュースに惹かれて

2013/06/03 10:21

インテル_Haswell

発売日にアップしたかったけど無理だったので遅れて紹介、待ちに待ったIntel新型CPUが登場、自作erのみんなは、アンロックの「Core i7 4770K」に注目している事だろう、仕様を見ても残念ながら従来の「Core i7 3770K」とほぼ変わらないものとなっていますね「Sandy Bridge」登場時を思い出します。しかもTDPは7Wアップなので数字上では余り良い感じしないのだけど、電圧レギュレーターがCPUに統合されて、電圧制御がユーザー側で細かく調整できるようになっているのが語尾に「K」つく特徴である。
さらにベースクロック変更によるオーバークロックに最適化されているのも、特に自作PCユーザーにとっては大きなポイント。倍率変更も最大80倍にまで拡張されている。ベースクロックが変更できるのはオーバークロックするにあたって都合の良いことなので注目です。

「Core i7 4770K」「Core i7 3770K」のベンチマークを見ると仕様からもいえるように余り変わりの無い結果が出ています。統合GPUでは、改良も加えられているため目に見えるスコア上昇があり期待できるが3Dゲームにはグラボはかかせない。消費電力はやや多く消費しているし、それに伴い発熱量も高いのが実状である。

来年の後期版に期待と言ったところでしょうか。なんだか悪いうわさも入ってきているし、現状使用で耐えられるPCなら無理にパワーアップは避けた方がいいでしょう。悪いうわさに関しては時間が取れ次第記事にしたいと思います。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0510/id=31100/
インテルは、“Haswell”の開発コードで呼ばれてきたメインストリーム向け最新CPU「第4世代インテル Core プロセッサー」を発売した。

今回の“Haswell”では、前世代の“Ivy Bridge”と同じ22nmの製造プロセスルールを採用しつつ、マイクロアーキテクチャーを刷新。新たに、拡張命令セットの「AVX 2」をサポートし、浮動小数点演算性能を最大2倍まで引き上げた。また、電圧レギュレーターをCPUに統合したのもポイント。従来よりも、よりきめ細かな電力制御が可能となった。

また、統合GPUも“Ivy Bridge”から強化されている。“Haswell”では、大きく「GT1」「GT2」「GT3」の3つに区分されており、「GT3」の一部には、eDRAMを統合した「GT3e」というモデルも用意される。なお、「GT1」は「Intel HD Graphics」、「GT2」は「Intel HD Graphics 4200/4400/4600」、「GT3」は「Iris Graphics 5000/5100」、「GT3e」は「Intel Iris Pro Graphics 5200」という名称で展開される。

デスクトップ向けCPUは、Core i7シリーズが「Core i7 4770K」「Core i7 4770」「Core i7 4770S」「Core i7 4770T」「Core i7 4765T」の5モデル、Core i5シリーズが「Core i5 4670K」「Core i5 4670」「Core i5 4670S」「Core i5 4670T」「Core i5 4570」「Core i5 4570S」「Core i5 4570T」「Core i5 4430」「Core i5 4430S」の9モデルをラインアップ。Core i7は、いずれも4コア/8スレッド、Core i5は、「Core i5 4570T」のみ2コア/4スレッドで、のこりは4コア/4スレッドとなる。GPUには「Intel HD Graphics 4600」を統合。型番末尾にKがつくモデルは倍率可変可能なアンロックモデルだ。なお、パッケージは新型の「LGA1150」となる。

このほか、モバイル向けの「Core i7 4930MX」「Core i7 4900MQ」「Core i7 4800MQ」「Core i7 4702MQ」「Core i7 4702HQ」「Core i7 4700MQ」「Core i7 4700HQ」も合わせて発表された。いずれも4コア/8スレッドで、GPUには「Intel HD Graphics 4600」が統合されている。



参考: http://magazine.kakaku.com/mag/pc/id=1196/

メーカー: http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/homepage.html



関連記事
新型構成は『Haswell』の性ではなく『Intel 8シリーズチップセット』にあったのか



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NVIDIA、メモリークロック7Gbpsの「GeForce GTX 770」を発表 価格.comのニュースに惹かれて

2013/05/31 21:41

GeForce GTX 770

無難なハイエンドGPUが登場、GeForce GTX 680のコアと同じものでメモリクロックを6GHzから7GHzに引き上げたものだ。ベンチマークはGeForce GTX 680と比べると良いスコアが出ているが消費電力は上がってしまっているので電力相応な結果となっている。

細かい事は、参考URLを読んでください。

搭載ビデオカードは、続々出ていますが紹介は、明日以降になります。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0550/id=31055/
NVIDIAは、デスクトップ向けハイエンドGPU「GeForce GTX 770」を発表した。市場想定価格は49,980円前後。

5月23日に発表されたハイエンドGPU「GeForce GTX 780」の下位に位置する製品。GPUコアには、前世代の「GeForce GTX 680」と同じGK104コアがベースとなっている。CUDAプロセッサーコアは、「GeForce GTX 680」と同じで1536基。コアクロックは1046MHz、Boost時は1085MHzとなる。テクスチャーユニットは128基、レンダーバックエンド(ROP)は32基。

メモリーはGDDR5 SDRAMで、容量は2GBと4GBをサポート。メモリークロックのデータレートは7Gbps、メモリーインターフェイスは256bitとなる。メモリーバス帯域は、224.3GB/s。

バスインターフェイスはPCI Express 3.0 x16。TDPは230W。補助電源コネクターは6pin+8pin。リファレンスデザインのカードサイズは2スロット占有タイプ。ディスプレイインターフェイスは、デュアルリンクDVI×2、HDMI×1、DisplayPort×1。



参考: http://www.4gamer.net/games/216/G021677/20130527035/



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Thermaltake、「TURBO CHARGE」ボタンを搭載した電源ユニット 価格.comのニュースに惹かれて

2013/05/31 20:57

Thermaltake_EVOBlue 2

「TURBO CHARGE」ボタンを押すとピーク出力が100W増しになるけれど、どのように使えばいいのか疑問が残るが。面白いボタンでもある。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0590/id=31039/
アスクは、Thermaltake製の電源ユニット「EVO BLUE 2.0」シリーズを発表。ブラックモデル「EVO_BLUE 2.0」の750Wと850W、グリーンモデル「EVOBlue 2.0」の750Wと850Wモデルの計4機種を、6月中旬より発売する。

いずれも、ATX12V v2.3とEPS12V 2.92に対応した、「80PLUS GOLD」認証の電源ユニット。省エネ設計でスタンバイ電力が1W未満となっている。また、背面の「TURBO CHARGE」ボタンを押すことで、ファンのLEDがレッドに変化し、ピークパワーを100W追加することが可能。さらに、高耐久性・長寿命の105度日本メーカー製コンデンサを採用するほか、PCのシャットダウン後も電源の冷却を15秒~30秒の間で継続するファンディレイクール機能を搭載する。

ケーブルは、脱着可能なプラグイン式を採用。コネクター数は、メイン24ピン×1、ATX12V 4+4ピン×1、PCI-E 6+2ピン×4、ペリフェラル×6、SATA×9、FDD×1。冷却面では、140mmダブルボールベアリングファン×1を装備する。

市場想定価格は、750Wモデルが17,800円前後、850Wモデルが19,800円前後。



メーカー: http://www.ask-corp.jp/news/2013/05/thermaltake-evo-blue2.html

 




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Thermaltake、リアルタイム監視が可能な電源ユニット「Toughpower DPS」 価格.comのニュースに惹かれて

2013/05/28 23:25

Thermaltake_Toughpower DPS

稼働状況をモニターリングする事ができる珍しい仕様。この前、電源を交換して今は再起動なくなったがこのような監視ソフトがあると電源ユニットのトラブルも見逃す事無い。この「Toughpower DPS」には、センサーが付いているのですが、どんな電源にも使えるモニタリングソフトがあると便利ですね。あと、ファンコンならぬ電源監視アクセサリーがあると電源の異常を判断できますね。電源がトラブルと電源が原因だと分かるのに時間が掛かるので。


(価格.COM 新製品ニュース引用 : http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0590/id=30852/
アスクは、日本先行発表となるThermaltake製の電源ユニット「Toughpower DPS」シリーズの取り扱いを開始。750Wモデル「Toughpower DPS 750W PS-TPG-0750DPCGJP-1」と、850Wモデル「Toughpower DPS 850W PS-TPG-0850DPCGJP-1」の2機種を6月下旬より発売する。

ATX12V v2.31とEPS12V 2.92規格に準拠した電源ユニット。内部にセンサーを備えたのが特徴で、専用アプリケーションで電圧・電流などの稼働状況をリアルタイムでモニタリングし、データを記録することができる。さらに、記録したデータをSNSやメールにシェアすることも可能だ。

また、DC-DCコンバーターによりスイッチング損失を軽減し、高効率の「80PLUS GOLD」を取得。スタンバイ電力は1W未満の省エネ設計となっている。冷却面では、回転数1900rpmの静音140mmダブルボールベアリングファンを搭載。ケーブルは、配線しやすいフラットタイプで、着脱可能なプラグイン方式を採用する。

750Wモデル「Toughpower DPS 750W」のコネクター数は、メイン20+4ピン×1、ATX12V/EPS12V 4+4ピン×1、PCI-E 6+2ピン×4、ペリフェラル×8、SATA×8、FDD×1。

850Wモデル「Toughpower DPS 850W」のコネクター数は、メイン20+4ピン×1、ATX12V/EPS12V 4+4ピン×1、PCI-E 6+2ピン×6、ペリフェラル×12、SATA×12、FDD×1。

このほか、一次側に高い性能と信頼性の日本製105度コンデンサを搭載するほか、過酷な環境下にも耐える品質設計と各種保護回路を採用。MTBF(平均故障間隔)は12万時間で、7年の長期保証となっている。

市場想定価格は、750Wモデル「Toughpower DPS 750W」が23,800円前後、850Wモデル「Toughpower DPS 850W」が26,800円前後。



メーカー: http://www.ask-corp.jp/news/2013/05/thermaltake-toughpower-dps.html



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